ワンランク上の変態紳士達の為の秘密倶楽部
マッサージと盗撮が三度の飯より大好きで、一見真面目そうな女性が恥ずかしがる様や最初は拒みながらもマッサージによって豹変していく様を見る事に生きがいを感じる人達の集まりです。

おすすめキーワードでございます

ニコボッキ四世の部屋

『リーダーの変態さ、取り戻してやんよ!』

marci「はーるよー♪とおきはーるよー♪ふんふふーんふふふふんふふふーん♪」

 

 

img_nikobokki「おや、マーシさん、ご機嫌うるわしゅうございますね。何か良いことでもありましたか?」

 

 

marci「リーダーは馬鹿なのかい??ボクがご機嫌な理由が分からないなんて、頭がおかしいのかい?」

 

 

img_nikobokki(なんなんだコイツ、イラっとするわ)

「い、いや、、久々にマーシさんにお会いしたような気がするので・・・。ちょっと感覚が鈍ってるのかもしれませんねぇ・・・ハハハ」

 

marci「季節はもう春!春なんだよ!?春と言えば何なのさ?何なのさリーダー!?」

 

 

img_nikobokki「春と言えばそうですねぇ・・・別れ、そして出会いの季節ですかねぇ・・・」

 

 

marci「真面目かよ!!変態紳士倶楽部のリーダー名乗っておいてクソ真面目かよ!!!」

 

 

marci「パンチラでしょう!?春と言えばパンチラに決まっているでしょう!?春になれば春一番が吹いて、一段と短くなった女子達のスカートから神々しいパンチラが拝めるんでしょう!?!?!?!?!その風流が分からないだなんてアンタ、本当に変態紳士倶楽部のリーダーなのかなぁ!!??ちょっと最近変態っぷりが足りないじゃないのかなぁぁあぁあああああ!!??」

 

 

img_nikobokki「ハッ・・・」

(た、確かに・・・ここ一ヶ月くらいこのニコボッキ四世の部屋の更新も怠り、変態っぷりを上げることを忘れていたかもしれない・・・)

 

marci「図星か!図星なのかリーダー!!そんなアンタにはボクのお気に入りのパンチラ画像をたっぷり見せ付けて変態さを取り戻してやんよ!!」

 

 

寄り!

寄り!

 

しわ!

しわ!

 

食い込み!

食い込み!

 

ニコボッキ4世「もっとーーーー!!!」

 

 

marci「まだまだいくぞ!!」

 

 

羽!!

羽!!

 

ひも!

ひも!

 

img_nikobokki「うおーーー!もっともっとーーーー!!」

 

 

marci「やっと調子が出てきたようだな!」

 

 

ワレメ!

ワレメ!

 

 

光沢!

光沢!

 

とにかく王道のやつ!

とにかく王道のやつ!

 

ニコボッキ4世「うおおおおおおお!!!最高だぁぁあああああああああ!!!!」

 

 

1457697277XHLlZaMthab4MRe1457697272

ずどどどどどど!

 

 

 

img_nikobokki「いやっはぁぁあああああああ!!!パンチラ最高ぉおおおお最高ぉぉぉおおおおお!!」

 

 

marci「はぁ、はぁ、それでこそリーダーだ・・・。今度からちゃんと更新するんだぜ」

 

 

img_nikobokki「ひゃッッッほぉぉぉぉぉおおおおおい!!!パンチラ!パンチラぁああああああ!!!!」

 

 

marci「あれ、ダメかも」

 

 

おしまい

 

 

 

デカチン

img_nikobokki「デカチンや ああデカチンや デカチンや・・・」

 

 

mussorin1「どうしましたリーダー。いよいよ気が狂い始めましたか。」

 

 

ニコボッキ4世「いよいよとは何ですか、いよいよとは。いえね、やっぱり女性というのはデカチンの魅力には弱いものなのだなと思いましてですね・・・」

 

 

mussorin1「ナニを今さら仰ってるんですか。古の時代から『女性はデカチンを見たらウズウズしてしまう』、というのは定説でしょう。男性が女性の胸元に目が行ってしまうように、女性は男性の股間に目が行ってしまうものですよ。」

 

 

img_nikobokki「ええ、確かに我々男性もデカパイの魅力には弱いものですが、女性のおっぱいの場合『貧乳の方が好き』、とか『美乳が好き』、とか大きさ以外の要素も重要視されるではないですか。その点チンコの場合は『小さいチンコこそ至高!』みたいな考えはそうそう出てこないですよね。」

 

 

mussorin1「そう言われればそうですねぇ。『根元が太い方が好き』、『カリ高が好き』などといった意見はありますが、”大きい”ということがまず前提にありますからねぇ・・・」

 

 

img_nikobokki「しかし、最近気がついたことがあるのです。」

 

 

mussorin1「何にですか?」

 

 

img_nikobokki「デカチンを前にした女性の表情を見て勃起している自分がいるということに、です。」

 

 

CLUB-250-06+

いやいやいやいや


ちょwww

ちょwww

 

これwww

これwww

 

デカ過ぎじゃない??

デカ過ぎじゃない??

 

mussorin1「ほほぅ・・・。なんだか私の股間もソワソワしてまいりましたよ・・・。」

 

 

img_nikobokki「まだまだイキますよ。」

 

 

CLUB-154-28+

ひゃあ!!

 

これは・・・

これは・・・

 

デ、デカすぎ・・・!!

デ、デカすぎ・・・!!

 

mussorin1「いいですねいいですね。特に大人しそうな女性がデカチンを前にした時の恥じらいと期待に満ちた表情がたまりませんね・・・!!」

 

 

img_nikobokki「そうでしょうそうでしょう。この表情だけで最近は絶頂を迎えることも出来てしまうのですよ。」

 

 

marci「ナニをそんなに盛り上がっているの??」

 

 

mussorin1「おや、マーシさん。いやね、やはり女性はデカチンの男性に弱いのだなという話しをしていたのですよ。もはや『デカチンこそ至高!!』と言っても過言ではないくら・・・」

 

img_nikobokkimussorin1「ハッ・・・!!」

 

 

marci「・・・・」

 

 

「・・・・」

「・・・・」

 

2

 

 

 

 

img_nikobokkimussorin1「な、なんかゴメンなさい・・・」

 

 

 

2

 

 

おしまい

 

 

『冬、それはおしっこの季節』

img_nikobokki「お久しぶりになってしまいました、ニコボッキ四世です。もう本格的な冬到来ですね。皆様の股間もキュンと縮みあがっていることでしょう。」

 

 

marci「冬オススメの盗撮スポットと言えば??そう!それは和式トイレ!!」

 

 

img_nikobokki「やぶからぼうに何ですか、マーシさん。冬の覗きの定番が和式トイレとな??」

 

 

marci「ほら、冬って寒いからトイレに行くのが億劫になるでしょう?だから、ギリギリまでおしっこを我慢しがちなんだよね」

 

 

img_nikobokki「ふむふむ。それで?」

 

 

marci「つ・ま・り!我慢に我慢を重ねた勢いのあるおしっこが拝めるってことさ!!」

 

 

CLUB-248-32+

じょぼぼぼぼぼ!

しゃばばばばば!

しゃばばばばば!

じょろじょろじょろ!

じょろじょろじょろ!

 

img_nikobokki「なるほど!それは至極納得!!」

 

 

marci「まぁ、夏も夏で水分取り過ぎてたり冷房が寒かったりで勢いのあるおしっこが見られるんだけどね」

 

 

ニコボッキ4世「それも確かに・・・。しかし、冬の寒い和式トイレでおしっこした時に湧き上がる湯気なんかは風流でございますよ」

 

 

marci「お!さっすがリーダー!!分かってるじゃない!」

 

 

ニコボッキ4世「うふふ・・・」

 

 

marci「えへへ・・・。おしっこの話してたらなんだかボクもおしっこしたくなってきちゃった」

 

 

ニコボッキ4世「おやおや、それはちゃんとトイレに行ってくださいよ、マーシさん。ここは暖かいんですから」

 

 

marci「えへへ・・・」

 

 

ニコボッキ4世「マ、マーシさん??」

 

 

marci「えへへへへ・・・」

ぶるるっ!

 

ニコボッキ4世「ぶるるっ、てマーシさんアンタまさか・・・!」

 

 

marci「だーいじょうぶだって、リーダー!よく見てごらんよ。ボクはオムツを穿いてるじゃないか!」

 

ニコボッキ4世「あ、ホントだ」

 

 

marci「覗きは時に長期戦だったり、トイレに行ってる間に最高の景色を見逃す場合もあるからね。その為にボクはいつだってオムツを穿いているのさ」

 

 

ニコボッキ4世「ほう・・・。素晴らしき覗きへの情熱、リスペクトですぞ」

 

 

marci「あと、人前でおしっこやウンコしちゃってる、っていう背徳感、羞恥心、スリルがたまらないよね・・・!」

 

 

ニコボッキ4世(あ、ウンコもしてるんだ・・・)

 

 

おしまい