ワンランク上の変態紳士達の為の秘密倶楽部
マッサージと盗撮が三度の飯より大好きで、一見真面目そうな女性が恥ずかしがる様や最初は拒みながらもマッサージによって豹変していく様を見る事に生きがいを感じる人達の集まりです。

おすすめキーワードでございます

ニコボッキ四世の部屋

『いろんなことがあったけど、私は元気です。』

img_nikobokki「ねぇ、ホントに。いろいろあったもんでこちらの更新が滞っておりましたよ。誠に申し訳ございません。」

 

 
kimber「そんなこと言ってアンタ、大して関係もないのに忙しそうなフリしてサボってただけでありんす?」

 

 

 

marci「そうだそうだ!!勝手に便乗するな!」

 

 

 

img_nikobokki「な、なにをやぶからぼうに・・・。こう見えても私結構忙しいんですよ?」

 

 

 

marci「うるせぇ変態ちょび髭野郎!こちとら和式トイレOLパンストの話がしたくて一ヶ月以上ウズウズしてたんだぞ!」

 

 

 

kimber「そうでありんす!私だってマーシさん秘蔵の和式トイレOLパンスト画像が見たくて一ヶ月以上股間をパンパンして待っていたんでありんす!」

 

 

 

img_nikobokki(い、一ヶ月以上股間をパンパンに・・・?)

「そ、それは大変申し訳ございませんでした。そうそう、パンストの話しの途中でしたよね。」

 

 

marci「思い出したか変態ちょび髭野郎!!早く和式トイレOLパンスト画像を披露させろ!!」

 

 

 

img_nikobokki(くッ・・・変態ちょび髭野郎だなんて・・・!しかしここはグッと堪えるんだ!頑張れニコボッキ・・・!)

「え、えぇ、それは是非ともお願い致します・・・」

 

 

kimber「ひゅーひゅー!!早く早くぅー!!」

 

 

 

marci「よっしじゃあ行くぞー!」

 

 

CLUB-248-15+

まずはスタンディング!!

 

 

kimber「おぉー」

 

 

ピーン

ピーン

 

ぴーん!

ぴーん!

 

kimber「ひゅーひゅー!!ぴーんいいぞー!!」

 

 

 

marci「次はシッティング!!」

 

 

 

ずりり

ずりり

 

ぱーん

ぱーん

 

kimber「たーまやーーー!!」

 

 

ぐるぐるぐるぐる

ぐるぐるぐるぐる

 

kimber「おぉっ!パンティが!パンティが巻きついているでありんすッ!!!」

 

 

ふきふき

ふきふき

 

kimber「おぉっ!拭いてる!拭いてるでありんす!!そしてこの弛んだパンティとパンストのコラボ!!素晴らしいッッ!!」

 

 

 

img_nikobokki「確かにこれは素晴らしき眺め・・・。まさに神の視点ですな・・・。」

 

 

 

kimber「も、もう我慢出来ないでありんすッッ!!!たーまーやぁぁぁあああぁぁああああーーーー!!!」

 

どぴゅッ

 

img_nikobokki「え?今どぴゅって・・・」

 

 

 

marci「あ!コイツ我慢出来ずに花火打ち上げちゃってるー。ボクみたいにオムツしてないのにー。あはははは」

 

 

kimber「う、ウフッ!お恥かしい・・・。なんせ一ヶ月股間をパンパンにして待っていたんですから・・・。仕方ないでありんす?」

 

 

marci「うん、それは仕方ないよね!ボクだってもう打ちあがっちゃってるもん!まぁ、ボクはオムツしてるから問題ないけどね!」

 

 

img_nikobokki「・・・。」

 

 

marcikimber「ね!リーダー!!」

 

 

img_nikobokki「二人とも出ていってもらえませんか?」

 

 

 

おしまい

『何で今までパンストについて語らなかったのでしょう?』

img_nikobokki「えぇ、パンストですよね。分かっておりますよ、皆さんがそろそろパンストについて我々に語って欲しいということくらい」

 

 

kimber「気づくのが遅いでありんすよリーダー。私はもっと早い段階でパンストについて語りたいと思っていたでありんすから」

 

 

img_nikobokki「それは大変失礼致しました。しかしキンバーさんがパンスト好きとはちょっと意外な気もしますけども」

 

 

kimber「何を仰いますか、私が得意とするマッサージは何ですか?リーダー」

 

 

img_nikobokki「整体ですよね。あとは脚ツボや指圧なども?」

 

 

kimber「そう整体!そして脚ツボや指圧!それらのマッサージを必要としている女性達はどんな職業の方が多いですか??」

 

 

img_nikobokki「脚が浮腫みがちな主に立ち仕事の女性ですかね・・・。CA、学校の先生、OL、女医さんなんかも意外と・・・

ハッ・・・!!!」

 

 

なるほど!

なるほど!

 

 

そういう!

そういう!

 

 

ことか!!

ことか!!

 

読めたぞ!!

読めたぞ!!

 

img_nikobokki「なるほどなるほど。これは至極納得でございます。整体や脚ツボ、及び指圧マッサージにパンストは付き物だったというワケでございますね」

 

 

kimber「そうでありんす。そんなことに今まで気がつかなかったリーダーはどうかしてるでありんすか?その眼鏡で何を見てきたんでありんす?」

 

 

 

img_nikobokki(くッ・・・!何もそこまで言わなくても・・・。しかし私は変態紳士!あくまで紳士的な対応をしなくては・・・)

「ねぇ、本当に私は何を見てきたんだか・・・。キンバーさんにもっとパンストの魅力を教えてもらわないといけませんね。うふふふ・・・。」

 

 

kimber「仕方が無いでありんすね。私がリーダーにパンストの何を愛でるべきなのか教えて差し上げるでありんすよ。」

 

 

img_nikobokki「よ、よろしくお願いいたします」

 

 

kimber「まずは、マンスジからお尻のワレメを通る真っ直ぐな縫い目!」

 

 

見えますか?

見えますか?

 

見えるでしょう?

見えるでしょう?

 

この

この

 

ラインが!!

ラインが!!

 

kimber「個人的には肌色パンストのラインにロマンを感じるでありんす。あと・・・」

 

 

こういう変形ラインもいいですね

こういう変形ラインもいいですね

 

img_nikobokki「ほう・・・。これは魅惑のラインですね。このラインに沿って指を這わせれば、確実にクリトリスを刺激できるという・・・」

 

 

kimber「そう!リーダーにしては珍しく勘がよろしいでありんすね。そしてやはりパンストと言えば!!」

 

 

破って!!

破って!!

 

破って!!

破って!!

 

そのままこんなことや!

そのままこんなことや!

 

こんなこと!

こんなこと!

 

さらにはこんなことまで!!

さらにはこんなことまで!!

 

kimber「破いてこそ、パンストの素晴らしさは無限大に広がるのでありんす。簡単に引き千切れてしまう、その儚さに人々は魅了されるのかもしれないでありんすね・・・。」

 

 

img_nikobokki「なるほど。奥深い世界でございますね・・・」

 

 

kimber「無論、破られずに片足にくるくると巻きついたパンストにもエロスは感じるでありんすが」

 

 

このように

このように

 

img_nikobokki「ふむ、知れば知るほどパンストの海に溺れたくなりますねぇ。キンバーさん、今日は非常に有意義なお話が出来ました。本当にありがとうございます。」

 

 

marci「ちょっと待ってよ!!ボクの秘蔵の和式トイレOLパンスト画像見ないの??ねぇ、見ないの??」

 

 

img_nikobokki「ハッ。マーシさんいつの間に?」

 

 

kimber「おぉ、マーシさん!そうそう、OLが和式トイレでしゃがんだ時のパンストも至高なんでありんすよね!」

 

 

marcikimber「見よう見よう!!」

 

 

img_nikobokki「それはまた次回にしてもらえませんか・・・?」

 

 

続く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『「それは無理よ」と言いながら』

ヌプリ「ぬらぬらぬらぬらぬらぬ~ら~♪」

 

 

mussorin1「イヤよイヤよも好きのうち~♪」

 

 

ヌプリmussorin1「ふぁふぁふぁふぁんふぁんふぁ~ん♪」

 

 

ニコボッキ4世「ちょっとちょっと、そんな大声で歌っておいて肝心な部分の歌詞が雑過ぎではないですか。一体何の歌を歌っているんです?」

 

 

 

ヌプリ「ぬらぬらぬらぬらぬらぬ~ら~♪」

 

 

mussorin1「それは無理よと言いながら~♪」

 

 

ヌプリmussorin1「にゃにゃにゃにゃにゃ~にゃにゃ~ん♪」

 

 

 

img_nikobokki「や、だから・・・。」

(こいつら最近マジで私のこと馬鹿にしてるな・・・)

 

 

ヌプリ「ここまで聞いて分からないのですか?」

 

 

mussorin1「私達がご機嫌で歌っているこの歌のテーマが?」

 

 

img_nikobokki「え、えーと、、ヌプリさんの歌っている“ぬらぬら”はオイルのことですよね・・・。そしてムッソリンさんの歌っている“イヤよイヤよも好きのうち”と“それは無理よと言いながら”は、恐らく強引に迫られるとノーとは言えない欲求不満な人妻のこと・・・。」

 

 

ヌプリ「お、いい線いってますよ」

 

 

img_nikobokki「わかった!今や変態紳士倶楽部を代表する超人気シリーズ『ヤレる人妻回春マッサージ 中出し交渉盗撮』のテーマソングですね!?」

 

 

 

ヌプリmussorin1「ファイナルアンサー?」

 

 

 

img_nikobokki(・・・面倒くさッ・・・)

「はい!ファイナルアンサー!!」

 

 

 

ヌプリmussorin1「・・・・・正解・・・!!」

 

 

 

img_nikobokki「やった!!」

 

 

 

ヌプリ「さ、こんな茶番劇はさっさと終わらせて、今日は変態紳士倶楽部が誇る超人気シリーズ、『ヤレる人妻回春マッサージ 中出し交渉盗撮』の魅力について語りましょうでがんす」

 

 

mussorin1「ホント、とんだ茶番劇でしたね。私なんて語りたい魅力があり過ぎてカウパー液がちょっと出てきておりますから」

 

 

 

img_nikobokki「茶番・・・」

(仕掛けてきたのはそっちじゃないか・・・。しかし私は変態紳士倶楽部のリーダー、こういう時にこそ冷静な対応をしなければ・・・)

 

img_nikobokki「そうですね。ではヌプリさんから見所をを語って頂けますか?」

 

 

 

ヌプリ「私はやっぱりオイルマッサージが・・・と言いたいところでがんすが、このシリーズに関しては人妻がシャワーで客の身体を洗っているところにグッとくるんでがんす。人妻ならではの繊細さが堪能できるプレイでがんすからね」

 

 

さわさわ

さわさわ

 

ごしごし

ごしごし

 

こりこり

こりこり

 

あら、もうおっきくなってる・・・?

あら、もうおっきくなってる・・・?

 

しこしこ

しこしこ

 

根元までしっかりとね♪

根元までしっかりとね♪

 

 

img_nikobokkimussorin1「わーかーるー!!」

 

 

 

mussorin1「さすが濡れスケフェチでもあるヌプリさん、良い着眼点ですね」

 

 

 

ヌプリ「ぐふッ。そうでがんしょ?」

 

 

 

img_nikobokki「ときにムッソリンさんは?どこにグッとくるのでしょう?」

 

 

 

mussorin1「私はやっぱり、『イヤよ無理よ』と言いながら客の要求に根負けし、最終的に騎乗位で自らチンコを挿入させてしまうところですよねぇ~」

 

 

 

スッ・・・

スッ・・・

 

ススッ・・・

ススッ・・・

 

は、入っちゃった?

は、入っちゃった?

 

がっつり入っちゃった?

がっつり入っちゃった?

 

ぬっっ!

むしろ入ってくとこ・・・

 

ずぬぬっっ!!

がっつり見て!!!!

 

 

img_nikobokkiヌプリ「わーかーるー!!!」

 

 

 

ヌプリ「さすが、淑女の恥じらいに目がないムッソリンさんでがんすねぇー。最高の眺めでがんすよ」

 

 

 

mussorin1「そうでしょう、私も自分でプレゼンしておきながらつい射精してしまいました・・・」

 

 

 

ヌプリ「うふっ!実は私もなんでがんす。もうパンツの中ヌルヌルでがんすよ」

 

 

 

ヌプリmussorin1「ぬるぬるぬるぬるぬるぬーるー♪」

 

 

 

img_nikobokki「もう出ていってもらえませんか?」

 

 

 

おしまい