ワンランク上の変態紳士達の為の秘密倶楽部
マッサージと盗撮が三度の飯より大好きで、一見真面目そうな女性が恥ずかしがる様や最初は拒みながらもマッサージによって豹変していく様を見る事に生きがいを感じる人達の集まりです。

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ニコボッキ四世の部屋

『今更ながら相席居酒屋について語ろうではないか』(前編)

mussorin1「春ですよ、春。私の電マは産まれたての小鹿のように小刻みに震えております」

 

 

 

kimber「私の乳首も綺麗な桜色に染まっているでありんす・・・」

 

 

 

marci「僕のナニもぴくぴく芽吹いているよ!」

 

 

 

ヌプリ「私の肌艶も桜餅のようにテカテカでがんす」

 

 

 

ニコボッキ4世「いよいよ春到来。我々変態紳士の本領が発揮される季節ですね」

 

 

 

kimber「ところで春と言えば・・・」

 

 

 

marci「出会いだね」

 

 

 

ヌプリ「出会いと言えば・・・」

 

 

 

ニコボッキ4世mussorin1marciヌプリkimber

「相席居酒屋!」

 

 

 

ニコボッキ4世「意外や意外、こちらで相席居酒屋について語ったことがありませんでしたね」

 

 

 

mussorin1「そうなんですよねぇ。こんなに人気のシリーズなのに。逆にあえて語る必要が無かった的な?」

 

 

 

marci「えー、でも僕はずっと相席居酒屋の話がしたくてピクピクしてたよ?」

 

 

 

ニコボッキ4世「マーシさんは相席居酒屋シリーズのどのシチュエーションで一番ピクピクするのですか?」

 

 

 

marci「そりゃあやっぱり」

 

 

 

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marci「ウサギ越しのパンチラだよね!!!」

 

 

 

 

img_nikobokkimussorin1kimberヌプリ(そこーーー!?!?)

 

 

 

 

img_nikobokki「じ、実にマーシさんらしいピクピクポイントですねぇ・・・。さすが!さすがでございます・・・!!」

 

 

 

marci「あれ?なんか皆引いてなかった?」

 

 

 

mussorin1「いやいやいやいや、全くそんなことはございませんよ、ねぇ、ヌプリさん」

 

 

 

ヌプリ「えぇえぇそれはもう。その着眼点こそ、変態紳士の極み!!」

 

 

 

marci「じゃあヌプリさんのピクピクポイントは??」

 

 

 

ヌプリ「そりゃあやっぱり」

 

 

 

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ヌプリ「トイレでのパンティぬるぬるチェックでがんすな!」

 

 

 

ニコボッキ4世marcikimbermussorin1「わーかーるー!!」

 

 

 

ヌプリ「でしょッ!彼女達のパンティがどんだけぬるぬるになっているのか・・・。あぁッ!そのぬるぬるを全てかき集めて全身に塗りたくりたいッ!!」

 

 

 

ニコボッキ4世marcikimbermussorin1(全身に塗るのかぁ・・・)

 

 

 

ヌプリ「ん?どうしたでがんすか?皆さん引いてるでがんすか?」

 

 

 

kimber「と、とんでもない!ぬるぬると言えばヌプリさん、女子のぬるぬるを全身に塗りたくってナンボでありんすからね」

 

 

 

ニコボッキ4世「そう、ホントそうですよね。さすがはヌプリさん!!」

 

 

 

ヌプリ「うふッ!じゃあキンバーさんの乳首コリコリポイントは?」

 

 

 

kimber「私はやっぱり・・・」

 

 

 

 

果たしてキンバーの乳首コリコリポイントは?

謎が謎を呼んで続きは次回!

密室、そしてオナニー

img_nikobokki「密室・・・それは人の心を狂わせる・・・」

 

 

 

ヌプリ「密室・・・それは狭いし暑い」

 

 

 

marci「密室・・・それは暗いし怖い」

 

 

 

ニコボッキ4世「おやおや、ヌプリさんにマーシさん、まだ密室の卑猥に気がついてないのでしょうか?狭いだの怖いだの」

 

 

 

ヌプリ「うるせぇ、変態。」

 

 

 

ニコボッキ4世「なッ・・・!」

 

 

 

marci「うるせぇ、ハゲ。」

 

 

 

ニコボッキ4世「ハッ!ハゲてないし!変態は合ってるけど、ハゲてなんかないし!!」

 

 

 

ヌプリ「あー、ハイハイ。」

 

 

 

marci「ゴメンゴメン、ハゲは言い過ぎたね」

 

 

 

ニコボッキ4世(毎度毎度なんなんだコイツらは・・・)

「とにかく、密室なんですよ。密室がキテるんです、今」

 

 

ヌプリ「ほう、続けて?」

 

 

 

ニコボッキ4世「例えば小さい時、押入れの中に入るとなんかモヤモヤした気持ちになりませんでしたか?」

 

 

 

marci「あ!なんか分かる!自分だけの空間って感じでモゾモゾする!」

 

 

 

ニコボッキ4世「そうでしょう。それは大人になっても同じなのです」

 

 

 

ヌプリ「なるほどでがんすね」

 

 

 

ニコボッキ4世「そこへきてのこの『カプセルホテルオナニー』と『1人カラオケ店オナニー』なのです。」

 

 

 

もぞもぞ

もぞもぞ

 

もみもみ

もみもみ

 

くにくに

くにくに

 

 

 

marci「へへッ。なるほどね、こりゃいいや!」

 

 

 

ヌプリ「ふむ・・・。悪くないでありんす・・・、いやむしろ良過ぎるでありんす・・・」

 

 

 

img_nikobokki「ふふふ・・・続いて1人カラオケいきますよ・・・」

 

 

 

さわさわ

さわさわ

 

くりくり

くりくり

 

ぐわしッ

ぐわしッ

 

 

marci「ひゅーひゅー!この基本的な盗撮感最高かよ!!」

 

 

 

ヌプリ「ふむ、確かに。これぞまさに『秘め事』でありんすね」

 

 

 

ニコボッキ4世「そうでしょうそうでしょう。まるで覗き部屋のような気分を味わえるのです。覗きの基本ですね」

 

 

 

ヌプリ「もう4月・・・心も新たに、基本に立ち返って変態紳士道を極めていかないといけないでありんすねぇ」

 

 

 

marci「真面目かよ!・・・でも、大切だよね・・・その気持ち。リーダー!もっと見せてくれよ!」

 

 

 

img_nikobokki(いつになくちゃんとしたこと言ってて怖いな・・・)

「も、もちろんです」

 

 

 

CLUB-344-10

くちゅくちゅ

 

 

 

CLUB-344-12

ぴーん!

 

 

 

CLUB-344-19

もしもし?

 

 

marciヌプリ「いいぞー!もっともっとー!!」

 

 

 

CLUB-368-21+

そわそわ

 

 

 

CLUB-368-46+

もみもみくりくり

 

 

 

marciヌプリ「うわぁぁぁーーー!!たまらねぇ!もうダメだーーー!!!」

 

(どぴゅっ)

 

 

 

ニコボッキ4世「だから・・・ここで射精するなっつーの」

 

 

 

おしまい

『若きマーシの悩み』

marci「失禁…それはお漏らしとも違う…そして放尿とも全く違う…」

 

 
kimber「小さきナニを勃起させ、青年は何を悟ったのか…」

 

 
mussorin1「人は誰しもブチ当たるのですよ、この壁に」

 

 

 

marci「潮は?じゃあ潮はどこから溢れてくる!?」

 

 

 

mussorin1「青年よ、気の済むまで追求するがよい」

 

 

 

marci「これは?これはおしっこなの?潮なの??」

 

 

 

これは??

これは??

 

 

kimber「…潮…?」

 

 

 

mussorin1「いや、おしっこでしょうね」

 

 

 

kimber「おしっこか。これはなかなか難しい問題でありんすな」

 

 

 

marci「じゃあこれは?」

 

 

 

CLUB-323-15

 

 

kimber「これは潮でしょ。吹かせちゃってるでありんすもん」

 

 

 

mussorin1「そうですね。これは潮ですね」

 

 

 

marci「うん。さすがにこれは潮だよね」

 

 

 

kimbermussorin1「わかってんじゃん」

 

 

 

marci「じゃあじゃあじゃあじゃあこれはこれはこれはこれは???」

 

 

 

ぼたぼたぼた

ぼたぼたぼた

 

ぴゅー

ぴゅー

 

しゃーっ

しゃーっ

 

 

ふぁしゃあっ

ふぁしゃあっ

 

 

marci「うわぁああああああ!何が潮で何がおしっこ!?!?潮はどこから溢れてくる???」

 

 

 

kimber「マーシさん!落ち着くでありんす!」

 

 

 

mussorin1「これは誰しもが通る道…。しかしいつもオムツをしている彼にとっては、こんなにも潮及び尿が噴射される様はオムツの許容量のことが気になってしまい受け止めきれないのでしょう…」

 

 

 

marci「こんなにぃいい!いっぱい出たらぁぁぁあ!オムツがパンパンになってズリ落ちちゃうよぉぉぉぉおおお!」

 

 

 

kimber「なるほど…。さすがにこれだけの量を噴射したら、多い日も安心、というワケにはいかないでありんすね…」

 

 

 

marci「こんなにぃぃぃぃぃ!!!」

 

 

 

ぶしゃああああ

ぶしゃああああ

 

 

marci「出たらぁぁぁああああ!」

 

 

 

ぶッッッしゃぁああああ

ぶッッッしゃぁああああ

 

 

mussorin1「マーシさん、マーシさん、落ち着いて!」

 

 

 

kimber「これは?これは潮でありんすか?おしっこでありんすか?」

 

 

 

CLUB-359-15+

 

 

marci「それは潮。だって吹かせてるからね」

 

 

 

kimbermussorin1「ね」

 

 

 

おしまい