ワンランク上の変態紳士達の為の秘密倶楽部
マッサージと盗撮が三度の飯より大好きで、一見真面目そうな女性が恥ずかしがる様や最初は拒みながらもマッサージによって豹変していく様を見る事に生きがいを感じる人達の集まりです。

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ニコボッキ四世の部屋

『変態紳士倶楽部きってのオイルマッサージ好きが語るオイルの愉しみ方』

ニコボッキ「変態紳士倶楽部愛好家の皆さま御機嫌よう。ニコボッキ四世です。
誠に僭越ながら、変態紳士倶楽部のリーダーを務めさせて頂いております。
こちらのページでは、変態紳士倶楽部のメンバーをゲストに招き、お薦め作品などを紹介していきたいと思います。
さて早速ではございますが、記念すべき一回目のゲストは・・・」

 

 

ヌプリ「オイルエステが大好物、ヌプリです。どうぞよろしく」

 

 

ニコボッキ「今日もよくテカってますねぇ。ヌルヌルじゃないですか」

 

 

ヌプリ「ええそりゃもう。一回目のゲストということで、いつもより多めにオイル塗りたくってきましたから」

 

 

ニコボッキ(床がベタベタじゃないか・・・。ビニール敷いておくべきだったな・・・。)
「ところで、今回ヌプリさんが紹介して下さる作品とは?」

 

ヌプリ「『肉感美人ムッチリ痩身エステ』です」

 

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ニコボッキ「ほう、既に4作ほど発売されている人気シリーズですね」
『肉感美人ムッチリ痩身エステ』シリーズ

 

 

ヌプリ「そうでがんす」

 

 

ニコボッキ(・・・?キャラ設定が固まっていない・・・?)
「確かに、こちらの作品はヌプリさんが大好きなオイルを多用したエステマッサージがたっぷり収録されていますからね」

 

 

ヌプリ「そうなんでがんす。しかも、来店される女性が豊満なボディの方ばかりなので使用するオイルの量も自然と大量になるワケなのです・・・!」

 

 

ニコボッキ「なるほどなるほど」

 

 

ヌプリ「全身を揉みしだかれて脂肪が燃焼したムッチリ美女の汗がたっぷり入り混じった大量のオイル・・・!
あれってマッサージが終わったら全部拭き取ってしまうんですよねぇ!?」

 

 

ニコボッキ「まぁそうでしょうね」

 

 

ヌプリ「なんて勿体無いんだッ!!私だったら施術台に残ったオイルまでも丁寧にこそげ取り、瓶に詰めて大事に持ち帰って毎朝スプーン一杯ずつ大切に大切に舐めて味わうというのに・・・!!」

 

 

ニコボッキ(うわぁ。変態紳士倶楽部リーダーの私が言うのもなんだけど、コイツ引くくらい変態だわ)

 

 

ヌプリ「あれ・・・?もしかして引いてます?変態紳士倶楽部のリーダーともあろうお方が?」

 

 

ニコボッキ「い、いえいえ。引いてなんていませんよ。変態紳士倶楽部の一員として、素晴らしい変態っぷりだなと感心していたのです。ねぇ、ホントに」

 

 

ヌプリ(絶対引いてたな・・・)

 

 

ニコボッキ「オイルの量のほかに、ヌプリさんがお薦めするポイントは?」

 

 

ヌプリ「そうでがんすねー。痩せに来たはずなのに、出されたお菓子やケーキを普通に食べてしまうところが個人的にはグッとくるポイントですね」

 

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ニコボッキ「さすが、目の付け所が違いますね」

 

 

ヌプリ「そういう意思の弱い女性って、押しにも弱いんですよね。最終的に皆エッチな気分になって自分から肉棒を求めてしまうのです」

 

 

ニコボッキ「最高ですね」

 

 

 

ヌプリ「ええ、最高です」

 

 

ニコボッキ「ヌプリさん、今回はありがとうございました」

 

 

ヌプリ「え!もう終わりですか?まだ『マッサージ後に残ったオイルの愉しみ方』について語りたいことが山ほどあったのですが・・・」

 

 

ニコボッキ「や、時間の方がもうアレなんで・・・。それはまたの機会にお願いします」

 

 

 

ヌプリ「今聞かなくていいんですか?フライパンに薄く引いてパンケーキを焼くとふっくら仕上がるとか・・・」

 

 

ニコボッキ「ホントにもう、大丈夫ですから・・・!」

 

 

 

ヌプリ「お豆腐に少し垂らしてみてもイケるとか・・・」

 

 

ニコボッキ「それでは皆さま、次回のゲストを楽しみにお待ちください。御機嫌よう〜」

 

 

ヌプリ(チッ。また次回も来てやる・・・)