ワンランク上の変態紳士達の為の秘密倶楽部
マッサージと盗撮が三度の飯より大好きで、一見真面目そうな女性が恥ずかしがる様や最初は拒みながらもマッサージによって豹変していく様を見る事に生きがいを感じる人達の集まりです。

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ニコボッキ四世の部屋

『媚薬の効果で全身性感帯になったヌプリさんが放出したもの』

~1週間後~

 

ヌプリ「媚薬を作るっつって出て行ってしまってからかれこれ1週間・・・キンバーさん全然戻ってこないでがんす。でもこのまま無かったことになってくれた方が嬉しいがんすが・・・」

 

 

 

kimber「ただいま!お待たせしちゃってゴメンありんす♪」

 

 

 

ヌプリ「あ、きちゃった」

 

 

 

kimber「じっくりコトコト煎じてたら時間がかかってしまって・・・。でも、しっかり煎じたおかげで濃厚な媚薬が出来上がったでありんす!」

 

 

 

medical_doku

 

 

ヌプリ「ちょっと待って、毒なの?」

 

 

 

 

kimber「これしか空いてる瓶がなくて・・・」

 

 

 

ヌプリ(逆になんでこの瓶があったの??)

 

 

 

kimber「さぁ!ヌプリさん、一息に!!!」

 

 

 

ヌプリ「え、えぇぇぇぇ・・・」

(どうしよう・・・こ、怖い!!!)

 

 

kimber「ほらほらほら」

 

 

 

ヌプリ「わッ!く、臭ッッ!!!無理やり押し付けないでがんすッッ!!自分のタイミングでちゃんと飲むから!!」

 

 

 

kimber「もー。ヌプリさんのドキドキの為に一生懸命作ったんでありんすよー。」

 

 

 

ヌプリ(うぅ・・・。こんなつもりじゃなかったのに・・・)

ぐ、グビリ

 

 

kimber「そーれ、一気!一気!」

 

 

 

ヌプリ(期待を裏切らないクソまずさ・・・!!)

グビリグビリ・・・

 

 

kimber「よッ!いい飲みっぷりでありんすよ!」

 

 

 

ヌプリ「うッ、うぐッッ。・・・の、飲み切ったでがんす・・・。」

 

 

 

kimber「ふふふッ。もう少ししたら効果が出てくるでありんすよ♪」

 

 

 

~10分後~

 

 

ヌプリ「はぁ、はぁ、はぁ・・・。な、なんだか身体が熱くなってきたでがんす・・・。」

 

 

 

mussorin1「おや、ヌプリさんどうしたのですか?熱でもあるのでは?ちょっとおでこを失礼」

 

 

 

ヌプリ「ひッ!!」

 

 

 

mussorin1「いやいや、だからおでこをですね・・・」

 

 

 

ヌプリ「あふんッ!そんなところ電マで触らないでがんすー!!」

 

 

 

mussorin1「!?!?!?」

 

 

 

kimber「ふふふふ。今のヌプリさんはまさに全身性感帯。箸が転がっても感じちゃう身体になってるでありんす・・・」

 

 

 

ヌプリ「やめてぇぇぇぇ!箸転がさないでーーー!!!」

 

 

 

kimber「ほーらコロコロ~」

 

 

 

syokki_hashi_tetsu

 

 

ヌプリ「はぁあああぁんッ!!らめぇぇぇぇぇ!!!」

 

 

 

mussorin1「ウソでしょ」

 

 

 

kimber「それが本当なんでありんす。私お手製の媚薬でもう全身ぴんこ立ち状態」

 

 

 

mussorin1「ほほぅ・・・。それは興味深い。それでは私の電マなんて当てた日には・・・」

 

 

 

ヌプリ「らめぇええええええ!それはらめぇええええええ!!」

 

 

 

mussorin1「ふふふふふふ・・・」

ウィーン・・・

 

 

ヌプリ「出ちゃう!!出ちゃうでがんす~~~!!」

 

 

 

kimber「ふふふふ・・・何が出ちゃうんでありんすかねぇ~?」

 

 

 

mussorin1ウィーンウィーン

 

 

 

ヌプリ「ぎゃひーーーーん!!もうダメでがんすーーーー!!」

どぱぁぁぁぁ

 

 

kimbermussorin1!?!?!?

「何これ??」

 

 

ヌプリ「出ちゃった・・・オイルたくさん出ちゃった・・・」

 

 

 

kimbermussorin1(オイルが出るんだ・・・)

 

 

 

 

おしまい