ワンランク上の変態紳士達の為の秘密倶楽部
マッサージと盗撮が三度の飯より大好きで、一見真面目そうな女性が恥ずかしがる様や最初は拒みながらもマッサージによって豹変していく様を見る事に生きがいを感じる人達の集まりです。

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ニコボッキ四世の部屋

秋はアケビの季節です

img_nikobokki「皆さま御機嫌よう、ニコボッキ四世です。すっかり秋めいてまいりましたね。私のマツタケもほのかに高貴な香りを漂わせております。」

 

 

mussorin1「おやおや高貴な香りとはこれいかに。私の秋ナスも黒く反り返っておりますよ・・・。」

 

 

img_nikobokki「これはお久しぶりですムッソリンさん。ご機嫌いかがでしたか?」

 

 

mussorin1「私見ての通り夏の日差しが非常に苦手でして・・・。最近までは一歩も外に出ず、マーシさんが入手した海の家の水着ギャル映像を大量に譲って頂いて、涼しい部屋の中で夏を堪能しておりました。汗ばんだ日焼けギャルの姿を見ているだけで夏気分を味わえますからね。」

 

img_nikobokki「それはそれで非常に正しい夏の過ごし方だと思いますよ。しかし、ドSのムッソリンさんが日焼けギャルをお好きとはちょっと意外ですね。」

 

 

mussorin1「フフ・・・。気の強そうな日焼けギャルが『マジ無理ムリ』とか言いながら最終的に手マンの快楽に屈していく様にこの上ないドSとしての興奮を覚えるのですよ・・・。私のこの電マでもっとヒーヒー言わせてやりたいッ・・・!!」

 

img_nikobokki「そうそう、ムッソリンさんは執拗に女性を責めるのがお好きですからねぇ。

ところで、そんなムッソリンさんがこの秋オススメしたい作品は何ですか?」

 

mussorin1「『合コンでお持ち帰りした女子を隠し撮り。許可無しAV発売。』シリーズですね。」

 

 

img_nikobokki「いま変態紳士倶楽部の中でもかなりご好評頂いている人気シリーズですね。何故秋にオススメなんでしょう?」

 

 

mussorin1「秋は果物が甘く熟す季節でしょう?女子の甘い果実、すなわちおまんこも秋になると甘く熟しているのです。」

 

 

img_nikobokki「そ、そうなんですか・・・?」

 

 

mussorin1「夏のテンションがちょっと落ち着いてくるこの季節、女子のねっとりとした秘部がまるで熟れたアケビのように見えてくるのですよ。

まったりお酒を飲んで、ガードが緩くなってきた女子の股間に実るアケビを強引にではなくジワジワと責めていき、『もうこれアカン・・・!堪忍やで・・・!』とぱっくり脚を開いたその時!そこに現れる甘い果実!!これを秋の味覚と呼ばずに何と呼ぶ!?」

 

ぱっくり

ぱっくり

 

mussorin1「これはもう熟れたアケビそのもの」

 

 

ぱっくり

ぱっくり

ぱっくり

ぱっくり

 

mussorin1「ぱっくり!」

 

 

 

ぱっくり

ぱっくり

ぱっくり

ぱっくり

 

 

img_nikobokki「ぱっくり!」

 

 

 

ぱっくり

ぱっくり

ぱっくり

ぱっくり

 

 

mussorin1img_nikobokki「ぱっくり!!!」

 

 

img_nikobokki「ムッソリンさん、最高ですね。」

 

 

mussorin1「ええ、最高です。故に、秋はこのナンパお持ち帰りシリーズを観て秋の果実を堪能して頂きたいのです。」

 

 

img_nikobokki「なるほど、至極納得です。ムッソリンさん、今回は素敵なお話ありがとうございました。」

 

 

mussorin1「おや、まだ話したいことがたくさんあるのですが・・・。私の10本の指が全て電マになった理由、それは今から20年前のこと・・・」

 

 

img_nikobokki「あ、ちょっと今日は時間がアレなんで、また次回にお願いしてもよろしいですか?その話かなり長くなりますよねぇ??」

 

 

mussorin1「そうなってくると私の話を聞くか、私の電マ責めを受けるか、どちらかの選択になりますがどうしますか?」

 

 

img_nikobokki「え・・・・!?」

 

 

ニコボッキの運命やいかに!?謎が謎を呼んでまた次回!!

 

おしまい