変態紳士倶楽部

ワンランク上の変態紳士達の為の秘密倶楽部 マッサージと盗撮が三度の飯より大好きで、一見真面目そうな女性が恥ずかしがる様や最初は拒みながらもマッサージによって豹変していく様を見る事に生きがいを感じる人達の集まりです。

 

ニコボッキ四世の部屋

『元ヤン大好き!!』

mussorin1「ふむ・・・ヤンキー・・・ヤンキーねぇ・・・」

 

 

 

marci「どうしたどうした」

 

 

 

mussorin1「最近、ヤンキーのことが気になってるんですよ」

 

 

 

marci「ドSのムッソリンさんが珍しいじゃない。ヤンキーって怖いんでしょ?」

 

 

 

mussorin1「正直、現役ヤンキーは怖いと思うのですが・・・元ヤンキー、即ち“元ヤン”に非常に興味があるのですよ」

 

 

 

marci「元ヤンかぁ。急にエロさが出てくるなぁ・・・」

 

 

 

mussorin1「そうでしょう。その小さきナニがぴくぴくするでしょう」

 

 

 

2「ぴくぴく」

 

 

 

 

marci「しちゃってるねぇー」

 

 

 

mussorin1「元ヤン人妻なんて、さらに興奮しませんか?」

 

 

 

marci「ヤンキーは基本的に若いうちに結婚するからね。元ヤン人妻イコール若妻ってことだね?」

 

 

 

mussorin1「そのとおり。そこへきてのこの『ボクの事を昔イジメていたヤンキー娘が美人妻になって健全なマッサージ店で性的サービスをしている情報を入手、それをネタに復讐ついでに中出しまでした件。』なのです」

 

 

 

2「ぴくぴくぴくッ」

 

 

 

mussorin1「そのタイトルとおり、昔自分のことをイジメていたヤンキー娘が人妻となり、マッサージ嬢をしていることを知って指名するのですが・・・」

 

 

 

 

 

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は?ナニこの髪型ー!?

 

 

mussorin1「最初はその事実を知ってもそのヤンキー魂から強気の発言ばかりしてしまうのです」

 

 

 

 

marci「うんうん、そんでそんで!?」

 

 

 

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んぐんぐ

 

 

mussorin1「昔は租チンだったのに、すっかりデカチンに成長した彼のモノを見て陥落。しかしまだ強気な態度は残しているんです」

 

 

 

 

marci「最高かよ」

 

 

 

まだ気がついていませんね

まだ気がついていませんね

 

 

フザけんなよ、租チンだったくせに…!

フザけんなよ、租チンだったくせに…!

 

 

くっそお前のチンコなんか・・・んぐんぐ

くっそお前のチンコなんか・・・んぐんぐ

 

 

 

2「ぴくぴくぴくぴくッ」

 

 

 

mussorin1「強気な発言をしていた元ヤン娘がかつてイジメていた男子のデカチンに屈する姿・・・。やめられないとまらない!!」

 

 

 

おい、やめろよ!昔の写真とか…!

おい、やめろよ!昔の写真とか…!

 

 

ちょ、チンコでっか…!

ちょ、チンコでっか…!

 

 

ぎゃひーん!

ぎゃひーん!

 

 

mussorin1「まったくもって最高ですね。私のドS心は今ごうごうと燃えたぎり、両手の電マはMAXに震えております」

 

 

 

 

marci「ボクの短小チンコもぴっくんぴっくんにMAXだよ!!!」

 

 

 

 

mussorin1「ん?そ、それがMAXなのですか・・・??」

 

 

 

 

marci「・・・そうだけど・・・」

 

 

 

2「・・・そうだけど・・・」

 

 

 

mussorin1(全然わからない・・・!!!)

「ほ、ほんとだーーー!!いつもより気持ち大きいですねッ・・・!」

 

 

 

 

2「お気づかいありがとう。ムッソリンさんはドSだけど優しいね」

 

 

 

 

mussorin1(これはチンコがしゃべっているのか・・・?)

「ど、どういたしまして・・・」

 

 

 

おしまい

『今更ながら相席居酒屋について語ろうではないか』(後編)

kimber「私はやっぱり・・・」

 

 

 

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kimber「洗面台での立ちバックでありんすね」

 

 

 

img_nikobokkimussorin1marciヌプリ「わーかーるー!!」

 

 

 

kimber「立ちバックで女性の身体に手を回した時の男性の上腕二頭筋・・・そして腰を振るたびに躍動する腹筋・・・。あぁッ!たまらないでありんすッ・・・!」

 

 

 

img_nikobokkimussorin1marciヌプリ(わー・・・、、そこなんだー・・・)

 

 

 

kimber「ん?どうしたでありんす?皆さんちょっと引いておられる・・・?」

 

 

 

marci「そッそんなことないよ!キンバーさんと言えば筋肉だし!キンバーさんと言えば筋肉だし!!」
img_nikobokki「ねぇ、それはもう本当にそうですよ。さすがはキンバーさん!着眼点がヤバ過ぎです。それではムッソリンさん、ムッソリンさんの電マぶるぶるポイントはどこですか?」

 

 

 

mussorin1「それはやっぱり」

 

 

 

 

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mussorin1「男の部屋に貼ってあるポスターですよね。一生懸命オシャレに見せようとしてるんですけど、センスが凄いんです。良く見てください、味わいがあるでしょう?」

 

 

 

img_nikobokkimarciヌプリkimber(いよいよ分からない・・・!!)

 

 

 

mussorin1「女子をお持ち帰りすることを夢見て、ポスターを買って部屋に貼っている男子の姿を想像すると・・・なんだか心の電マがぶるぶると震えてくるのです・・・」

 

 

 

img_nikobokki「な、なるほど・・・それは確かに涙ぐましい努力・・・。さすがはムッソリンさん、目の付け所が一味も二味も違いますねぇ」

 

 

 

mussorin1「時にリーダー、リーダーのチンコビンビンポイントはどこなのですか?」

 

 

 

 

 

img_nikobokki(・・・どうしよう・・・普通にセックスしてるところが一番興奮するんだけど・・・それ言ったらまた馬鹿にされてしまう・・・)

「え、えーと、えーとですねぇ・・・」

 

 

 

 

 

mussorin1marcikimberヌプリ(普通にセックスしてるところがいいんだな。つまんねーやつ)

 

 

 

 

おしまい

『今更ながら相席居酒屋について語ろうではないか』(前編)

mussorin1「春ですよ、春。私の電マは産まれたての小鹿のように小刻みに震えております」

 

 

 

kimber「私の乳首も綺麗な桜色に染まっているでありんす・・・」

 

 

 

marci「僕のナニもぴくぴく芽吹いているよ!」

 

 

 

ヌプリ「私の肌艶も桜餅のようにテカテカでがんす」

 

 

 

ニコボッキ4世「いよいよ春到来。我々変態紳士の本領が発揮される季節ですね」

 

 

 

kimber「ところで春と言えば・・・」

 

 

 

marci「出会いだね」

 

 

 

ヌプリ「出会いと言えば・・・」

 

 

 

ニコボッキ4世mussorin1marciヌプリkimber

「相席居酒屋!」

 

 

 

ニコボッキ4世「意外や意外、こちらで相席居酒屋について語ったことがありませんでしたね」

 

 

 

mussorin1「そうなんですよねぇ。こんなに人気のシリーズなのに。逆にあえて語る必要が無かった的な?」

 

 

 

marci「えー、でも僕はずっと相席居酒屋の話がしたくてピクピクしてたよ?」

 

 

 

ニコボッキ4世「マーシさんは相席居酒屋シリーズのどのシチュエーションで一番ピクピクするのですか?」

 

 

 

marci「そりゃあやっぱり」

 

 

 

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CLUB-240-16+

 

 

CLUB-194-19+

 

 

marci「ウサギ越しのパンチラだよね!!!」

 

 

 

 

img_nikobokkimussorin1kimberヌプリ(そこーーー!?!?)

 

 

 

 

img_nikobokki「じ、実にマーシさんらしいピクピクポイントですねぇ・・・。さすが!さすがでございます・・・!!」

 

 

 

marci「あれ?なんか皆引いてなかった?」

 

 

 

mussorin1「いやいやいやいや、全くそんなことはございませんよ、ねぇ、ヌプリさん」

 

 

 

ヌプリ「えぇえぇそれはもう。その着眼点こそ、変態紳士の極み!!」

 

 

 

marci「じゃあヌプリさんのピクピクポイントは??」

 

 

 

ヌプリ「そりゃあやっぱり」

 

 

 

CLUB-194-22+

 

 

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ヌプリ「トイレでのパンティぬるぬるチェックでがんすな!」

 

 

 

ニコボッキ4世marcikimbermussorin1「わーかーるー!!」

 

 

 

ヌプリ「でしょッ!彼女達のパンティがどんだけぬるぬるになっているのか・・・。あぁッ!そのぬるぬるを全てかき集めて全身に塗りたくりたいッ!!」

 

 

 

ニコボッキ4世marcikimbermussorin1(全身に塗るのかぁ・・・)

 

 

 

ヌプリ「ん?どうしたでがんすか?皆さん引いてるでがんすか?」

 

 

 

kimber「と、とんでもない!ぬるぬると言えばヌプリさん、女子のぬるぬるを全身に塗りたくってナンボでありんすからね」

 

 

 

ニコボッキ4世「そう、ホントそうですよね。さすがはヌプリさん!!」

 

 

 

ヌプリ「うふッ!じゃあキンバーさんの乳首コリコリポイントは?」

 

 

 

kimber「私はやっぱり・・・」

 

 

 

 

果たしてキンバーの乳首コリコリポイントは?

謎が謎を呼んで続きは次回!