変態紳士倶楽部

ワンランク上の変態紳士達の為の秘密倶楽部 マッサージと盗撮が三度の飯より大好きで、一見真面目そうな女性が恥ずかしがる様や最初は拒みながらもマッサージによって豹変していく様を見る事に生きがいを感じる人達の集まりです。

 

ニコボッキ四世の部屋

『レズについて語ろう』

img_nikobokki「皆さま御機嫌よう、ニコボッキ四世です。“秋深し 隣はナニをする人ぞ”・・・もしかしてこの句って盗撮マニアの気持ちを代弁してくれてるのでは?とふと思った今日この頃です。いかがお過ごしでしょうか。」

 

 

ヌプリ「いかがも何も、ぬるんぬるんでがんすよ。ぬるんぬるん。」

 

 

img_nikobokki(また床がぬるぬるになってる・・・。)

「まぁヌプリさん、今日もぬるぬるテカテカですこと。」

 

 

ヌプリ「それはそうとリーダー、レズってどう思いますか?」

 

 

img_nikobokki「なんですか急に。レズは最高だと思いますよ。私にレズを語らせたらちょっと面倒ですよ。」

 

 

ヌプリ「ほほぅ。さすがはリーダー、話が分かるでがんす。実は私もレズが大好きなんでがんすよ。それは何故かと問われれば、女性の蜜壷から溢れる愛液、それが蜜壷の数だけドクドクと溢れ出し、最終的にはぬるぬるの状態になるから・・・!まさに天然のオイル状態・・・!!」

 

img_nikobokki「なるほど、確かにそうですね。あのヌメヌメ感やテカリ感は女性の愛液特有のもの、マッサージ用のオイルとはまた別格。」

 

 

ヌプリ「がんすがんす」

 

 

img_nikobokki「それではそんなヌプリさんがオススメのレズ作品はどちらでしょう?」

 

 

ヌプリ「最近ハマったのは『超絶レズビアンテクで旦那のチ○ポよりイカセまくる美人人妻温泉旅行盗撮』でがんすね。」

 

club208pl

 

img_nikobokki「おぉ、それは私も観ましたよ!人妻なのにレズビアン!?と非常に気になっていたのです。」

 

 

ヌプリ「よもやママ友がレズビアンだなんて、誰が想像しえたでしょう。温泉旅館を舞台に次から次へと人妻達がレズママ友に襲われていく・・・その様はさながら13日の金曜日のようでいやはや興奮したでがんす・・・」

 

img_nikobokki「わかりますわかります。そして旦那とは違う繊細な愛撫でイカされ、次第にレズプレイにハマってしまう人妻達の表情たるやまるで吉原炎上のよう・・・」

 

ヌプリ「まさしく!初めてリーダーと心が通じ合った気がしたでがんす。今までずっと心の中で見下していたでがんすが・・・」

 

 

img_nikobokki(コイツ、今までずっと私のことを見下していたのか・・・)

「そ、そうですか。それは良かったです・・・。」

 

ヌプリ「見直したでがんすよ、リーダー。ちなみにリーダーオススメのレズ作品は?」

 

 

img_nikobokki「『男子禁制 結婚式前のノンケ美女達を集めて酒と媚薬でイカセまくる「バチェロレッテ・パーティー」レズビアン乱交盗撮映像

』ですね。最後の乱交は圧巻でございました」

 

club200pl

ヌプリ「おぉ!!お酒と媚薬の効果で昂ぶった独身女性達の狂乱の宴!!!さすがリーダー、お目が高い!!!」

 

 

CLUB-200-21+

 

img_nikobokki「独身女性達が繋がって一つの輪になっていく、その様はまるで曼荼羅のよう」

 

 

ヌプリ「最高でがんすな」

 

 

img_nikobokki「ええ、最高です」

 

 

ヌプリ「リーダー、今日はありがとうございました。またいつでも遊びに来てくださいね。」

 

 

img_nikobokki「ええ、非常に楽しかったです。ありがとうございました。それではまた。」

 

 

バタン!

 

img_nikobokki

「おや・・・?っていうかここは私の部屋ではないですか!!!ちょっと!開けてください!!ちょっと!!!」

 

 

ヌプリ「それでは皆さま次回、『ヌプリの部屋』でお会いしましょう、さようなら」

 

 

ヌプリの策略にまんまとハマり、部屋を追い出されてしまったニコボッキ四世。

このままリーダーの座も追われてしまうのか!?謎が謎を呼んでまた次回!!

 

おしまい

 

 

 

 

 

 

秋はアケビの季節です

img_nikobokki「皆さま御機嫌よう、ニコボッキ四世です。すっかり秋めいてまいりましたね。私のマツタケもほのかに高貴な香りを漂わせております。」

 

 

mussorin1「おやおや高貴な香りとはこれいかに。私の秋ナスも黒く反り返っておりますよ・・・。」

 

 

img_nikobokki「これはお久しぶりですムッソリンさん。ご機嫌いかがでしたか?」

 

 

mussorin1「私見ての通り夏の日差しが非常に苦手でして・・・。最近までは一歩も外に出ず、マーシさんが入手した海の家の水着ギャル映像を大量に譲って頂いて、涼しい部屋の中で夏を堪能しておりました。汗ばんだ日焼けギャルの姿を見ているだけで夏気分を味わえますからね。」

 

img_nikobokki「それはそれで非常に正しい夏の過ごし方だと思いますよ。しかし、ドSのムッソリンさんが日焼けギャルをお好きとはちょっと意外ですね。」

 

 

mussorin1「フフ・・・。気の強そうな日焼けギャルが『マジ無理ムリ』とか言いながら最終的に手マンの快楽に屈していく様にこの上ないドSとしての興奮を覚えるのですよ・・・。私のこの電マでもっとヒーヒー言わせてやりたいッ・・・!!」

 

img_nikobokki「そうそう、ムッソリンさんは執拗に女性を責めるのがお好きですからねぇ。

ところで、そんなムッソリンさんがこの秋オススメしたい作品は何ですか?」

 

mussorin1「『合コンでお持ち帰りした女子を隠し撮り。許可無しAV発売。』シリーズですね。」

 

 

img_nikobokki「いま変態紳士倶楽部の中でもかなりご好評頂いている人気シリーズですね。何故秋にオススメなんでしょう?」

 

 

mussorin1「秋は果物が甘く熟す季節でしょう?女子の甘い果実、すなわちおまんこも秋になると甘く熟しているのです。」

 

 

img_nikobokki「そ、そうなんですか・・・?」

 

 

mussorin1「夏のテンションがちょっと落ち着いてくるこの季節、女子のねっとりとした秘部がまるで熟れたアケビのように見えてくるのですよ。

まったりお酒を飲んで、ガードが緩くなってきた女子の股間に実るアケビを強引にではなくジワジワと責めていき、『もうこれアカン・・・!堪忍やで・・・!』とぱっくり脚を開いたその時!そこに現れる甘い果実!!これを秋の味覚と呼ばずに何と呼ぶ!?」

 

ぱっくり

ぱっくり

 

mussorin1「これはもう熟れたアケビそのもの」

 

 

ぱっくり

ぱっくり

ぱっくり

ぱっくり

 

mussorin1「ぱっくり!」

 

 

 

ぱっくり

ぱっくり

ぱっくり

ぱっくり

 

 

img_nikobokki「ぱっくり!」

 

 

 

ぱっくり

ぱっくり

ぱっくり

ぱっくり

 

 

mussorin1img_nikobokki「ぱっくり!!!」

 

 

img_nikobokki「ムッソリンさん、最高ですね。」

 

 

mussorin1「ええ、最高です。故に、秋はこのナンパお持ち帰りシリーズを観て秋の果実を堪能して頂きたいのです。」

 

 

img_nikobokki「なるほど、至極納得です。ムッソリンさん、今回は素敵なお話ありがとうございました。」

 

 

mussorin1「おや、まだ話したいことがたくさんあるのですが・・・。私の10本の指が全て電マになった理由、それは今から20年前のこと・・・」

 

 

img_nikobokki「あ、ちょっと今日は時間がアレなんで、また次回にお願いしてもよろしいですか?その話かなり長くなりますよねぇ??」

 

 

mussorin1「そうなってくると私の話を聞くか、私の電マ責めを受けるか、どちらかの選択になりますがどうしますか?」

 

 

img_nikobokki「え・・・・!?」

 

 

ニコボッキの運命やいかに!?謎が謎を呼んでまた次回!!

 

おしまい

ナンパの夏、盗撮の夏、変態紳士の夏

ニコボッキ4世「皆さま御機嫌よう、ニコボッキ四世です。暑い日が続きますねぇ、夏バテなどされていませんか?」

 

 

marci「いやぁもう暑くって暑くって、涼しい部屋の中から汗ばんだ薄着女性の透けブラを覗き見るのに精が出るよ!」

 

 

img_nikobokki「おやおやこれはマーシさん、この暑い中小さいナニがピンピンですこと。羨ましい。」

 

 

marci「だって夏は誰も彼もが開放的になるでしょう?肌の露出も増えるでしょう?

こんな季節にヌかなくていつヌくの??」

 

img_nikobokki「・・・・」

 

 

marci「いつヌくの??」

 

 

img_nikobokki(アレ、言わなきゃダメな流れなのかな・・・)

 

 

marci「さあ、いつヌくの???」

 

 

img_nikobokki「い、今でしょ!!」

 

 

marci「そう!!今でしょ!!!」

 

 

img_nikobokki(コイツ、見た目の割りに微妙に古いネタ振ってくるんだなぁ・・・)

 

 

marci「そんなワケで今回はボクが暑い夏にオススメの変態紳士作品を紹介するよ!」

 

 

img_nikobokki「なるほどそれは助かります。よろしくお願い致します」

 

 

marci「まずはコチラ。『巨乳水着ギャルばかりを狙う海の家ナンパエステ2』!!

水着ギャル、海、ナンパは鉄板だよね!!」

 

club190pl

 

img_nikobokki「意外とヒネリのないチョイスですね。しかしこの作品は既に大好評を博しております。まだご覧になっていない方はこの夏の季節に是非ご覧頂きたいですね。」

 

marci「とりあえず最初は定番ってことで。やっぱり海はいいよね。ホラ、この日焼けした背中、絶対にヤリマンだよね。」

 

CLUB-190-32+

ヤリマンだよね

img_nikobokki「え、背中で分かるのですか?何故にこの背中がヤリマンだと?」

 

 

marci「髪短くて肌黒くて、水着の色も爽やかで健康的な常夏ガールって感じでしょ。こういうタイプは誰よりも夏を満喫したい気持ちが強いから、少しでも多くの『ひと夏の思い出』を作りたいと思っているんだよ。俗に言う『ワンナイトニャンヤン』ってやつだよね。夏ヤリマンとも言うね。」

 

img_nikobokki「ほう、なるほど・・・ワンナイトニャンニャン・・・」

(コイツ、一体何歳なんだ・・・?)

 

marci「続いてのオススメはコチラ。『街エロ盗撮 東京パンチラ捜査線 女子校生編』だよ!」

 

club202pl

img_nikobokki「おや、コチラはあまり夏と関係がないような・・・」

 

 

marci「ふふ、パンチラ捜査線が何故夏に向いているかって・・・それは変態紳士倶楽部が誇るパンチラ盗撮師の危険を顧みない盗撮テクニックにあるのさ。彼の執拗かつ強引な盗撮アングルは店員さんや他のお客さんから怪しまれることもしばしば。”ああ、こんな角度で攻め込んだら店員にバレちゃう・・・!”とか、”ああ、そんなに女の子に密着したら他のお客さんに通報される・・・!”とか、ハラハラドキドキするシーンが何度も出てきてすっかり肝が冷えるってワケさ。夏にピッタリでしょう?」

 

img_nikobokki「なるほど、それは納得ですね。さすがマーシさんならではの視点です」

 

 

marci「そしてそのハラハラドキドキがいつしか快感に変わり、ボクのチンコはピンピンになるのさ!!!盗撮最高!!覗き最高!!!!ミニもタコも最高ッ!!!!!」」

 

img_nikobokki「・・・・・」

 

 

marci「うわぁああああ、もう我慢できないッ!!ちょっと区民プール行ってきますッッ!!夏は覗きの季節だッ!!!」

 

 

img_nikobokki「・・・いってらっしゃい。通報されないといいなぁ・・・。」

 

 

おしまい