変態紳士倶楽部

ワンランク上の変態紳士達の為の秘密倶楽部 マッサージと盗撮が三度の飯より大好きで、一見真面目そうな女性が恥ずかしがる様や最初は拒みながらもマッサージによって豹変していく様を見る事に生きがいを感じる人達の集まりです。

 

ニコボッキ四世の部屋

2017年5月 の投稿

『媚薬の効果で全身性感帯になったヌプリさんが放出したもの』

~1週間後~

 

ヌプリ「媚薬を作るっつって出て行ってしまってからかれこれ1週間・・・キンバーさん全然戻ってこないでがんす。でもこのまま無かったことになってくれた方が嬉しいがんすが・・・」

 

 

 

kimber「ただいま!お待たせしちゃってゴメンありんす♪」

 

 

 

ヌプリ「あ、きちゃった」

 

 

 

kimber「じっくりコトコト煎じてたら時間がかかってしまって・・・。でも、しっかり煎じたおかげで濃厚な媚薬が出来上がったでありんす!」

 

 

 

medical_doku

 

 

ヌプリ「ちょっと待って、毒なの?」

 

 

 

 

kimber「これしか空いてる瓶がなくて・・・」

 

 

 

ヌプリ(逆になんでこの瓶があったの??)

 

 

 

kimber「さぁ!ヌプリさん、一息に!!!」

 

 

 

ヌプリ「え、えぇぇぇぇ・・・」

(どうしよう・・・こ、怖い!!!)

 

 

kimber「ほらほらほら」

 

 

 

ヌプリ「わッ!く、臭ッッ!!!無理やり押し付けないでがんすッッ!!自分のタイミングでちゃんと飲むから!!」

 

 

 

kimber「もー。ヌプリさんのドキドキの為に一生懸命作ったんでありんすよー。」

 

 

 

ヌプリ(うぅ・・・。こんなつもりじゃなかったのに・・・)

ぐ、グビリ

 

 

kimber「そーれ、一気!一気!」

 

 

 

ヌプリ(期待を裏切らないクソまずさ・・・!!)

グビリグビリ・・・

 

 

kimber「よッ!いい飲みっぷりでありんすよ!」

 

 

 

ヌプリ「うッ、うぐッッ。・・・の、飲み切ったでがんす・・・。」

 

 

 

kimber「ふふふッ。もう少ししたら効果が出てくるでありんすよ♪」

 

 

 

~10分後~

 

 

ヌプリ「はぁ、はぁ、はぁ・・・。な、なんだか身体が熱くなってきたでがんす・・・。」

 

 

 

mussorin1「おや、ヌプリさんどうしたのですか?熱でもあるのでは?ちょっとおでこを失礼」

 

 

 

ヌプリ「ひッ!!」

 

 

 

mussorin1「いやいや、だからおでこをですね・・・」

 

 

 

ヌプリ「あふんッ!そんなところ電マで触らないでがんすー!!」

 

 

 

mussorin1「!?!?!?」

 

 

 

kimber「ふふふふ。今のヌプリさんはまさに全身性感帯。箸が転がっても感じちゃう身体になってるでありんす・・・」

 

 

 

ヌプリ「やめてぇぇぇぇ!箸転がさないでーーー!!!」

 

 

 

kimber「ほーらコロコロ~」

 

 

 

syokki_hashi_tetsu

 

 

ヌプリ「はぁあああぁんッ!!らめぇぇぇぇぇ!!!」

 

 

 

mussorin1「ウソでしょ」

 

 

 

kimber「それが本当なんでありんす。私お手製の媚薬でもう全身ぴんこ立ち状態」

 

 

 

mussorin1「ほほぅ・・・。それは興味深い。それでは私の電マなんて当てた日には・・・」

 

 

 

ヌプリ「らめぇええええええ!それはらめぇええええええ!!」

 

 

 

mussorin1「ふふふふふふ・・・」

ウィーン・・・

 

 

ヌプリ「出ちゃう!!出ちゃうでがんす~~~!!」

 

 

 

kimber「ふふふふ・・・何が出ちゃうんでありんすかねぇ~?」

 

 

 

mussorin1ウィーンウィーン

 

 

 

ヌプリ「ぎゃひーーーーん!!もうダメでがんすーーーー!!」

どぱぁぁぁぁ

 

 

kimbermussorin1!?!?!?

「何これ??」

 

 

ヌプリ「出ちゃった・・・オイルたくさん出ちゃった・・・」

 

 

 

kimbermussorin1(オイルが出るんだ・・・)

 

 

 

 

おしまい

『物理的にドキドキを体内に取り入れるでありんす』

ヌプリ「うーん・・・最近肌のテカりがイマイチでがんすね・・・」

 

 

 

 

kimber「そうですか?パッと見はわかりませんが・・・。身体の具合でも悪いでありんすか?」

 

 

 

 

ヌプリ「体調というより、心の問題かもしれないでありんす。。なんかドキドキが足りないというか」

 

 

 

 

kimber(ど、ドキドキが足りない!?もしかして私のことを誘っているでありんす・・・?)

 

 

 

 

ヌプリ「キンバーさん、何かないでがんすか?手軽にドキドキ感を味わえる方法」

 

 

 

 

kimber「う、うーん。。・・・そうだ!媚薬を飲んでみる、というのはいかがでありんす?もう物理的にドキドキを体内に取り入れるんでありんす」

 

 

 

 

ヌプリ「媚薬!!その発想は無かったでがんす!キンバーさんは媚薬経験があるでがんすか?」

 

 

 

 

kimber「媚薬を盛ったことはありんすが、自ら飲んだことはないでありんす。しかし、媚薬を飲んだ女性達の火照りっぷり、乱れっぷりは凄まじかったでありんす・・・」

 

 

 

 

あわわわ身体が…

あわわわ身体が…

 

 

ジンジンするやでーーー!!

ジンジンするやでーーー!!

 

 

 

ヌプリ「なるほど!未知の体験をするのはドキドキでがんすな!さすがキンバーさんナイスアイデア!ところで媚薬ってどこで手に入るでがんすか?」

 

 

 

 

kimber「自分で作ったでありんす。ネットで調べて」

 

 

 

 

ヌプリ「え!!手作り!?!?!?」

 

 

 

 

kimber「ええ、私結構身体には気を使っている方でありんすから。自然由来のもので作ってみようかなって」

 

 

 

 

ヌプリ(無駄に意識高ッ・・・!)

「な、なるほど。。ちなみに材料は何を?」

 

 

 

kimber「まずはリンゴとイチジク・・・そしてニンニク」

 

 

 

fruit_ringo

 

fruit_ichijiku

vegetable_hatsuga_ninniku

 

 

 

 

 

 

 

 

ヌプリ「あ、思ったよりも全然普通でがんすね。」

 

 

 

 

kimber「あと・・・ヒキガエルの粘液とヤモリの黒焼き・・・オットセイのペニス」

 

 

 

kaeru5_seitai

yamori

animal_ottosei

 

 

 

 

 

 

 

 

ヌプリ「あ、やっぱり」

 

 

 

 

kimber「そうだ!ちょうど今材料残ってるから作って差し上げるでありんすよ!」

 

 

 

 

ヌプリ「い、いや・・・」

 

 

 

 

kimber「うふッ、遠慮は禁物!ちょっと待っててでありんす!」

 

 

 

 

ヌプリ

「あわわわわ・・・・」

 

 

 

 

どうなるヌプリ!?謎が謎を呼んでまた来週!!

 

『元ヤン大好き!!』

mussorin1「ふむ・・・ヤンキー・・・ヤンキーねぇ・・・」

 

 

 

marci「どうしたどうした」

 

 

 

mussorin1「最近、ヤンキーのことが気になってるんですよ」

 

 

 

marci「ドSのムッソリンさんが珍しいじゃない。ヤンキーって怖いんでしょ?」

 

 

 

mussorin1「正直、現役ヤンキーは怖いと思うのですが・・・元ヤンキー、即ち“元ヤン”に非常に興味があるのですよ」

 

 

 

marci「元ヤンかぁ。急にエロさが出てくるなぁ・・・」

 

 

 

mussorin1「そうでしょう。その小さきナニがぴくぴくするでしょう」

 

 

 

2「ぴくぴく」

 

 

 

 

marci「しちゃってるねぇー」

 

 

 

mussorin1「元ヤン人妻なんて、さらに興奮しませんか?」

 

 

 

marci「ヤンキーは基本的に若いうちに結婚するからね。元ヤン人妻イコール若妻ってことだね?」

 

 

 

mussorin1「そのとおり。そこへきてのこの『ボクの事を昔イジメていたヤンキー娘が美人妻になって健全なマッサージ店で性的サービスをしている情報を入手、それをネタに復讐ついでに中出しまでした件。』なのです」

 

 

 

2「ぴくぴくぴくッ」

 

 

 

mussorin1「そのタイトルとおり、昔自分のことをイジメていたヤンキー娘が人妻となり、マッサージ嬢をしていることを知って指名するのですが・・・」

 

 

 

 

 

CLUB-339-10

は?ナニこの髪型ー!?

 

 

mussorin1「最初はその事実を知ってもそのヤンキー魂から強気の発言ばかりしてしまうのです」

 

 

 

 

marci「うんうん、そんでそんで!?」

 

 

 

CLUB-339-11

んぐんぐ

 

 

mussorin1「昔は租チンだったのに、すっかりデカチンに成長した彼のモノを見て陥落。しかしまだ強気な態度は残しているんです」

 

 

 

 

marci「最高かよ」

 

 

 

まだ気がついていませんね

まだ気がついていませんね

 

 

フザけんなよ、租チンだったくせに…!

フザけんなよ、租チンだったくせに…!

 

 

くっそお前のチンコなんか・・・んぐんぐ

くっそお前のチンコなんか・・・んぐんぐ

 

 

 

2「ぴくぴくぴくぴくッ」

 

 

 

mussorin1「強気な発言をしていた元ヤン娘がかつてイジメていた男子のデカチンに屈する姿・・・。やめられないとまらない!!」

 

 

 

おい、やめろよ!昔の写真とか…!

おい、やめろよ!昔の写真とか…!

 

 

ちょ、チンコでっか…!

ちょ、チンコでっか…!

 

 

ぎゃひーん!

ぎゃひーん!

 

 

mussorin1「まったくもって最高ですね。私のドS心は今ごうごうと燃えたぎり、両手の電マはMAXに震えております」

 

 

 

 

marci「ボクの短小チンコもぴっくんぴっくんにMAXだよ!!!」

 

 

 

 

mussorin1「ん?そ、それがMAXなのですか・・・??」

 

 

 

 

marci「・・・そうだけど・・・」

 

 

 

2「・・・そうだけど・・・」

 

 

 

mussorin1(全然わからない・・・!!!)

「ほ、ほんとだーーー!!いつもより気持ち大きいですねッ・・・!」

 

 

 

 

2「お気づかいありがとう。ムッソリンさんはドSだけど優しいね」

 

 

 

 

mussorin1(これはチンコがしゃべっているのか・・・?)

「ど、どういたしまして・・・」

 

 

 

おしまい