変態紳士倶楽部

ワンランク上の変態紳士達の為の秘密倶楽部 マッサージと盗撮が三度の飯より大好きで、一見真面目そうな女性が恥ずかしがる様や最初は拒みながらもマッサージによって豹変していく様を見る事に生きがいを感じる人達の集まりです。

 

ニコボッキ四世の部屋

2016年5月 の投稿

『何で今までパンストについて語らなかったのでしょう?』

img_nikobokki「えぇ、パンストですよね。分かっておりますよ、皆さんがそろそろパンストについて我々に語って欲しいということくらい」

 

 

kimber「気づくのが遅いでありんすよリーダー。私はもっと早い段階でパンストについて語りたいと思っていたでありんすから」

 

 

img_nikobokki「それは大変失礼致しました。しかしキンバーさんがパンスト好きとはちょっと意外な気もしますけども」

 

 

kimber「何を仰いますか、私が得意とするマッサージは何ですか?リーダー」

 

 

img_nikobokki「整体ですよね。あとは脚ツボや指圧なども?」

 

 

kimber「そう整体!そして脚ツボや指圧!それらのマッサージを必要としている女性達はどんな職業の方が多いですか??」

 

 

img_nikobokki「脚が浮腫みがちな主に立ち仕事の女性ですかね・・・。CA、学校の先生、OL、女医さんなんかも意外と・・・

ハッ・・・!!!」

 

 

なるほど!

なるほど!

 

 

そういう!

そういう!

 

 

ことか!!

ことか!!

 

読めたぞ!!

読めたぞ!!

 

img_nikobokki「なるほどなるほど。これは至極納得でございます。整体や脚ツボ、及び指圧マッサージにパンストは付き物だったというワケでございますね」

 

 

kimber「そうでありんす。そんなことに今まで気がつかなかったリーダーはどうかしてるでありんすか?その眼鏡で何を見てきたんでありんす?」

 

 

 

img_nikobokki(くッ・・・!何もそこまで言わなくても・・・。しかし私は変態紳士!あくまで紳士的な対応をしなくては・・・)

「ねぇ、本当に私は何を見てきたんだか・・・。キンバーさんにもっとパンストの魅力を教えてもらわないといけませんね。うふふふ・・・。」

 

 

kimber「仕方が無いでありんすね。私がリーダーにパンストの何を愛でるべきなのか教えて差し上げるでありんすよ。」

 

 

img_nikobokki「よ、よろしくお願いいたします」

 

 

kimber「まずは、マンスジからお尻のワレメを通る真っ直ぐな縫い目!」

 

 

見えますか?

見えますか?

 

見えるでしょう?

見えるでしょう?

 

この

この

 

ラインが!!

ラインが!!

 

kimber「個人的には肌色パンストのラインにロマンを感じるでありんす。あと・・・」

 

 

こういう変形ラインもいいですね

こういう変形ラインもいいですね

 

img_nikobokki「ほう・・・。これは魅惑のラインですね。このラインに沿って指を這わせれば、確実にクリトリスを刺激できるという・・・」

 

 

kimber「そう!リーダーにしては珍しく勘がよろしいでありんすね。そしてやはりパンストと言えば!!」

 

 

破って!!

破って!!

 

破って!!

破って!!

 

そのままこんなことや!

そのままこんなことや!

 

こんなこと!

こんなこと!

 

さらにはこんなことまで!!

さらにはこんなことまで!!

 

kimber「破いてこそ、パンストの素晴らしさは無限大に広がるのでありんす。簡単に引き千切れてしまう、その儚さに人々は魅了されるのかもしれないでありんすね・・・。」

 

 

img_nikobokki「なるほど。奥深い世界でございますね・・・」

 

 

kimber「無論、破られずに片足にくるくると巻きついたパンストにもエロスは感じるでありんすが」

 

 

このように

このように

 

img_nikobokki「ふむ、知れば知るほどパンストの海に溺れたくなりますねぇ。キンバーさん、今日は非常に有意義なお話が出来ました。本当にありがとうございます。」

 

 

marci「ちょっと待ってよ!!ボクの秘蔵の和式トイレOLパンスト画像見ないの??ねぇ、見ないの??」

 

 

img_nikobokki「ハッ。マーシさんいつの間に?」

 

 

kimber「おぉ、マーシさん!そうそう、OLが和式トイレでしゃがんだ時のパンストも至高なんでありんすよね!」

 

 

marcikimber「見よう見よう!!」

 

 

img_nikobokki「それはまた次回にしてもらえませんか・・・?」

 

 

続く