変態紳士倶楽部

ワンランク上の変態紳士達の為の秘密倶楽部 マッサージと盗撮が三度の飯より大好きで、一見真面目そうな女性が恥ずかしがる様や最初は拒みながらもマッサージによって豹変していく様を見る事に生きがいを感じる人達の集まりです。

 

ニコボッキ四世の部屋

変態紳士俱楽部VR…ブラァ!

img_nikobokki「やぁ。諸君。諸事情で更新が滞っていました。賢明な変態紳士倶楽部マニアの皆さまはもうお気づきかと思いますが・・・」

 

 

 

「3月16日より、変態紳士倶楽部のVR作品がimg_nikobokki毎週金曜に配信されています。」

 

 

 

img_nikobokki「ホラ、ここにバナーが出来ているでしょう?毎週チェックしてもらえたらリーダー…嬉しいゾ。」

 

 

 

prt

 

img_nikobokki「いやー、タイトル見てるだけでもワクワクドキドキですね~」

 

 

 

mussorin1「ちょっと、何一人で悦に浸っているのですか。こちとら先月からずっと待ってましたよ。」

 

 

 

marci「そうだよ!こんなバナーが出来てたんだったら早く言ってよ!」

 

 

 

img_nikobokki「ハイハイ、ごめんねごめんね~」

 

 

 

mussorin1「なんなのこの人」

 

 

 

kimber「」(この人がリーダーの俱楽部ワロタ)

 

 

おしまい。(つづく)

『なんなんだよ、職員室って』

mussorin1「リーダーが職員室に帰ってしまって早一か月・・・。その間に年が明けてしまいました」

 

 

 

kimber「どうせまたその場しのぎのトンズラかと思っていたでありんすが・・・」

 

 

 

ヌプリ「さすがに長いがんすね」

 

 

 

marci「そろそろ謝りに行った方がいいかなぁ。っていうか、職員室って何なの??そんなのあるの?」

 

 

 

mussorin1「まぁ、ただのリーダーの部屋でしょうね」

 

 

 

kimber「そうでありんすね」

 

 

 

marci「なんか・・・リーダーのそういうところがいちいちイラっとするんだよね。。謝りたくなくなるっていうか」

 

 

 

ヌプリ「分かるでがんすー。まともに相手するのが面倒なんでがんすよね」

 

 

 

mussorin1「すぐに勿体ぶりますしね。結論早く言えっつーの」

 

 

 

kimber「どーするでありんす?謝る??」

 

 

 

marci「ぶいあーる気になるしな~。死ぬほど面倒くさいけど謝りに行きますか・・・」

 

 

 

 

 

 

img_nikobokki「・・・全部聞いてましたよ」

 

 

 

 

mussorin1marcikimberヌプリ「リーダー!!!」

 

 

 

mussorin1「あ、明けましておめでとうございます・・・」

 

 

 

img_nikobokki「はい、おめでとう」

 

 

 

marci「え、えーと、、」

 

 

 

kimber「そ、その、、、」

 

 

 

ヌプリ「このたびは、、、」

 

 

 

mussorin1marcikimberヌプリ「すみませんでしたーーーー!!!!」

 

 

 

img_nikobokki「皆んなが全然謝りにこないから、リーダー職員室に一カ月も籠ってしまいました」

 

 

 

marci(だからなんなんだよ職員室って・・・)

 

 

 

img_nikobokki「ん?マーシさん何か??」

 

 

 

marci「いえッ!何もッ!!本当にあの、、リーダーの話をちゃんと聞かないでごめんなさい、、」

 

 

 

ヌプリ「それであの・・・例のぶいあーるのことでがんすが・・・」

 

 

 

img_nikobokki「そう、VRについて皆さまにお伝えすることがございます」

 

 

 

kimber「ゴクリ・・・」

 

 

 

mussorin1「ごくり・・・」

 

 

 

 

img_nikobokki「なんと!変態紳士倶楽部はこの春から毎週1本ずつVR作品を配信いたしますッ!!!」

 

 

 

mussorin1marcikimberヌプリ「えーーーーー!!!!」

 

 

 

 

marci「マジンガー?それマジンガー??」

 

 

 

img_nikobokki「もうそれはマジンガーですとも」

 

 

 

mussorin1「なんということでしょう・・・私の電マはMAXモードで震えております・・・」

 

 

 

ヌプリ「この春とは??春とはいつのことでがんす??」

 

 

 

kimber「教えて!詳細教えてでありんす!!」

 

 

 

img_nikobokki「ふふ・・・それは・・・」

 

 

 

mussorin1marcikimberヌプリ「それは・・・!?」

 

 

 

 

 

img_nikobokki「来月までお待ちください」

 

 

 

 

 

mussorin1marcikimberヌプリ「職員室帰れーーー!!!!」

 

 

 

※実際問題詳細はしばしお待ちください

 

おしまい

ぶいあーる!!

marci「いやー、、それにしてもすごかったなぶいあーる・・・。もう現実世界に戻ってこられないかと思った・・・」

 

 

 

ヌプリ「ほんとでがんす・・・。まるで夢のような体験でがんした・・・」

 

 

 

mussorin1「今も目を閉じればすぐそこに彼女達の姿が浮かび上がる・・・」

 

 

 

kimber「人間はなんてモノを発明してしまったんでありんすか・・・」

 

 

 

marciヌプリmussorin1kimber「あぁ、ぶいあーーーーーーーる!!!」

 

 

 

img_nikobokki「おやおや、すっかり皆さん虜になってしまったようですね。完全に目がイっちゃってます」

 

 

 

mussorin1「そりゃあそうなるでしょう、そうなるでしょう!」

 

 

 

marci「ねぇリーダー!!もっとないの??ぶいあーる!!」

 

 

 

img_nikobokki「ぶっちゃけ、こんなに評判が良いとは思っておりませんで・・・」

 

 

 

ヌプリ「え?もうないでがんす??」

 

 

 

mussorin1「1タイトルだけ??そんなことあります??」

 

 

 

img_nikobokki「ねぇ、ホントそうですよねぇ~・・・」

 

 

 

kimber「チッ、相変わらず仕事が出来ないリーダーでありんすこと!」

 

 

 

marci「マジふざけんな」

 

 

 

mussorin1「私たちのこのナニの昂りはどうやって治めればよいのですか?無能なリーダーさんよ」

 

 

 

ヌプリ「あ~ぁ、もっとぶいあーる観たいでがんす!!」

 

 

 

marcikimbermussorin1ヌプリ「リーダーのポンコツ野郎ーーーーーー!!!」

 

 

 

img_nikobokki「・・・皆さん、人の話は最後まで聞くものです」

 

 

 

marci「え?ま、まさか・・・」

 

 

 

img_nikobokki「私に対する罵詈雑言の数々・・・忘れません」

 

 

 

kimber「待って!リーダー待って!!」

 

 

 

img_nikobokki「何を待てばよいのですか?皆が静かになるまでリーダー10分待ちました」

 

 

 

mussorin1「あわわわわ・・・」

 

 

 

ヌプリ「リ、リーダー・・・!」

 

 

 

img_nikobokki「リーダー職員室に帰ります」

 

 

 

marcikimbermussorin1ヌプリ「リーーーダーーーーー!!!」

 

 

 

 

職員室に帰ってしまったリーダー!どうなる変態紳士倶楽部!?

謎が謎を呼んでまた次回!!